公益社団法人京都府食品衛生協会におけるSDGsの取組み

SDGsへの取組み

公益社団法人京都府食品衛生協会におけるSDGsの取組み

公益社団法人京都府食品衛生協会におけるSDGsの取組み

持続可能な開発目標(SDGs)は「誰一人取り残さない」持続可能で多様性と包括性のある社会実現のため、2030年を年限とする17の国際目標(2015年国連サミットで全会一致採択)

  • 公益社団法人京都府食品衛生協会では、公衆衛生の増進に寄与するため食品の自主衛生管理を推進するための活動を推進しています。
  • 当協会ではこれまでの食の安心安全を守る取組から、更に持続可能な社会の実現に向けて府内の食品事業者の皆様と連携し、食品ロス解消の推進のため、京都府の進める「食べ残しゼロ推進店舗」の取組について、協会として積極的に周知公報に努め、食品ロスの減少に向けたSDGsの取組みを進めることとしています。

★ 京都府「食べ残しゼロ推進店舗」認定制度 詳しくはホームページへ
www.pref.kyoto.jp/syokuloss/suisintempo.html

SDGs目標(12)「つくる責任つかう責任」

ターゲット12・3「2030年までに小売・消費レベルにおける世界全体の一人当たりの食糧の廃棄を半減させ、収穫後損失などの生産・サプライチェーンにおける食品ロスを減少させる。」

公益社団法人京都府食品衛生協会におけるSDGsの取組み

公益社団法人京都府食品衛生協会は持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

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